3月・4月・GW中のイベント動画公開

3月、4月およびアカガネンウィークと称したゴールデンウィーク中に開催されたイベントの様子を動画で公開致します。

3月6日に、東京学芸大学准教授・高尾隆さんをお招きして、即興演劇のワークショップを実施しました。


また新居浜高専の文化祭である高専ソコヂカラ春が開催されました。


3月5日からは、別子銅山を題材にした「山中賢一写真展 幻聴 別子銅山300年の歴史が語るもの」が開催されました。


12日にはアーティスト・トークを行っています。


新居浜市内の高校生が当館を使用して高校生フェスティバルを実施しました。


3月17日に、Cuカフェにおいてコーヒー教室を開催しました。


3月26日には当時開催中の住友コレクション展に関連した講演会を実施しました。


また3月26日には、幼児のための演劇ワークショップを行いました。


3月27日、佐山 雅弘さん(ジャズピアノ)辻田 暁さん(コンテンポラリーダンス)能祖 將夫(朗読)さんによる、 3人よればトリプルまじかるショーを実施しました。


3月30日には国際ソロプチミスト新居浜様の30周年記念講演会として「あさが来た」のモデル広岡浅子さんの生涯に関する講演が行われました。


4月9日から、毎年恒例のにいはま春の市民文化祭が初めてあかがねミュージアムで開催されました。


また4月9日には、あかがねIT教室が行われ、スマホについて学びました。


4月10日、あかがねいけばな教室「花遊々」が行われました。


4月24日には淡交会新居浜青年部様によるお茶会が行われました。


4月29日から、新居浜の美術〈昨日・今日・明日Ⅲ〉 −光風会を中心に−を開催しています。


4月30日には、TBS系新春ドラマ「百年の計、我にあり」で主役・広瀬宰平役を熱演された榎木孝明さんをお招きして、 記念講演会を実施しました。


またその榎木さんにもご参加いただき、入館者20万人突破を記念したセレモニーを行いました。


4月30日から3日間、昭和61年に荒井いく氏より寄贈を受けた100年前のピアノ(アメリカ製)を修復するプロジェクトを実施しました。 ピアノ修復家山本宣夫氏(大阪)による修復作業を月に1度公開します。


5月1日には、やってみよう!えんげきワークショップを実施しました。


5月3日、親子陶芸教室を実施しました。


5月4日には、庄内子ども太鼓台が、あかがねミュージアムを訪れてくれました。


また4日には、あかがねキッズコレクションと題し、こどもたちによるおしゃれファッションショーを開催しました。 子どもたちは、ファッションモデルの前田希美さんからポージングなどを学びました。


同じくキッズコレクションのゲスト、TOMOさんの所属するEXILE PROFESSIONAL GYM松山校の皆さんによるダンスイベントを行いました。


5月5日こどもの日には、 振付家・ダンサーの得居幸さんとチェコアニメ作家・美術家の山内知江子さんによるユニットHanbun.Coさんをお招きして、 「Hanbun.coのLet’sコマ撮りアニメ!」を実施しました。


5月7日、理科実験教室、あかがねあそんでサイエンスショーを実施しました。